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2017年3月

2017年3月28日 (火)

e-learning

定年後の人材再雇用で、嘱託として勤めた現在の会社を3月末でやめる。世界一周クルーズを楽しんだ期間はお休みをしたが、それでも考えてみると在籍は5年半以上になり、軽い気持ちで2~3年くらいかと思っていた当初の予想をはるかに越えてしまった。この間、主な仕事と云えば若手社員への教育の他、船の運航・契約に関するさまざまなトラブルの対処やその指導などであった。


永い間勤めてきた前の会社では、後半は上司として部下に指示すればよかったが、他社へ再就職した嘱託のオヤジの身とすれば、若い社員に混じって同じ目線で業務を進める必要がある。現代の若者の感性に触れつつ、IT化された今の時代の仕事の進め方をかじったり、中国が海運業界に入った後のさまざまな新しい事象に接する事ができ、それはそれで少し脳が活性化されたような気がしていた。


もっともそんな中で嫌だったのが、役員・社員や嘱託も含め社内全員が受講しなければならないeラーニングであった。このeラーニングたるもの、「コンプライアンス」やら「環境」「インサイダー取引」など社会の先端をいく題目についてパソコンで学習するシステムなのである。本来の船舶営業とはあまり関係ない課題が多いし、かつて船屋の仕事とは儲かってナンボのもの、まず接待やゴルフだと我々は教えられてきたものだ。いくら時代の要請とは云えど、心のうちでは「ケッ!!」「時間の無駄」などと思わず悪態をつきそうなeラーニングの分野である。


これがもし講習会だったらイヤイヤの強制参加でも会場で居眠りをしていればよい。しかしパソコンをひらき次々に現れる画面に対応したうえ、最後の卒業テストに合格しないと解放してもらえないのがeラーニングの辛いところだ。難行苦行のあげく、やっと卒業かと思って画面を閉じると一箇所クリックし忘れた箇所があり、最初からやり直し!の羽目に陥る事も幾度か。「メシおごってやるから誰か俺の代わりにこのパソコンでテスト受けてくれ~!」と若者に何度弱音を吐こうとした事であろうか。我々の年代はネットに弱いのだ。


今回退職にあたり何が嬉しいかと問われれば、永久にeラーニングとお別れする事と答えたくなってくる。これで「あなたはまだ受講していません」などとシステムから警告される事もなくなるのである。もっとも一緒に働いた若者たちが開いてくれた送別会では、私に対して 「5年半前、当時の取締役の紹介、それもその取締役よりずっと年上の人が会社に来ると聞いて、正直めんどうくさ~、と思いました。」「でも一緒にやっているうちにそんな気持ちもなくなりましたし…、」「会社を辞めても一緒に飲みに行きましょう。誘っていいですか?」などと彼らが言ってくれ、例えそれがお世辞であっても嬉しかったのであった。

2017年3月23日 (木)

WBC中継を見ながら

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ネット裏には鉢巻き姿の多くの日本人応援団(テレビ中継)

昨日は会社を休んでテレビでWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)準決勝、アメリカ 対 日本の試合を観戦した。両チームとも選りすぐりのピッチャーが繰り出されるので、対する打線はそれぞれ国を代表するバッター達であってもそう簡単に打てるものではない。息詰まる投手戦のあげく、日本チームがこうむった2つの失点はいずれも守備のエラーがらみだったが、接戦のゲームとは得てしてそういう事で負けるものだろう。試合の結果はちょっと残念なものの、両国の一流選手達による素晴らしいプレーをテレビで大いに堪能した。


それにしてもロサンジェルスのドジャースタジアムでは、大勢の日本人が応援しているのがテレビの画面に映っているのに驚く。日の丸の鉢巻きをしめ、トランペットを演奏するという純日本式の応援風景である。これにアメリカの地元ファンによるUSAコールが重なると、スポーツを媒介として両国が伝統的な応援方法を交換しているようで、文化交流が図らずもなされているさまがとても面白い。こんな画面を見ているうち、アメリカの球場には2011年の夏にシアトルでマリナーズのイチローを見て以来、しばらく遠ざかっていた事に気がついた。


その本場メジャーリーグと言えば、ピーナッツ売りの声、7thイニングのストレッチ、観客席からのブーイング、あちこちで交されるハイファイブなどボールパークに横溢するカラっとした空気が魅力だろう。かつて駐在していたシアトルはもちろん、NYヤンキースタジアム、シカゴのコミスキーパークやデトロイトの旧タイガースタジアム、デンバーのクアーズフィールドやサンフランシスコのキャンドルスティックパークなど、これまでに訪れた各地の球場の懐かしい情景を昨日はテレビ中継を見ながら思いだしていた。


さて画面を見つつ「もし2018年、飛鳥Ⅱの世界一周クルーズに乗る事ができたら、寄港地のボストンは週末のオーバーナイトステイだからレッドソックスのゲームが見られるかなあ?」などと呟いていたら、「私は船から無料ツアーが出るボストン美術館に行くから、野球ならあなた一人で行くのね」とすかさず傍らの妻が言う。まだ乗船するか否かも決まっていないクルーズだが、あまり興味のない美術館よりは今まで行った事のない伝統の球場で野球を見る方が、少しでも大枚をはたく動機としては納得できそうだ、とWBCの余韻に浸りながら一人で夢想していたのであった。

アメリカの野球応援光景 2011年8月シアトルで
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2017年3月16日 (木)

ダンスシューズ

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クルーズ船に乗るようになって「船上ではやはり優雅に踊りか」と始めたダンスだったが、2度のワールドクルーズで、連日社交ダンス教室に通っただけでうまくなるほどその習得は甘くない。と云う事でせっかくさわりを習ったのだから、ここでやめてはもったいないと、近所のダンススクールの個人指導に通い始めてから早くも10ヶ月が経った。


最初は私一人で始め、最近は妻も一緒に週一回のレッスンを受けているが、とにかくステップを覚ようとすれば姿勢の事を忘れ、パータナーのリードに気をとられればステップを忘れての連続である。次に何をすべきなのか、踊りながら頭の中がしばしば真っ白になりつつも、美人の先生の指導よろしく何とかここまで続けてきたのである。


さてダンスと云えばその基礎となる足元は、きちんと足にあった自分のシューズをはくべき事は言うまでもない。しかしこれまで私は、マイ・ダンスシューズを持参して”軟弱な社交ダンスを真剣に踊るようなおのれの姿”、を想像するのがなんとも気恥ずかしく、靴はスクールに備え付けでサイズ的には足より大きいシューズをずっと借用してきた。”ダンスなどは余裕でやってる遊び”とやや斜にかまえ、距離をたもっての参加である。


もう一つ、我が足のサイズは25センチと男性としては小さめにつき、ただでさえぴったりして足が小さく見えるダンスシューズを履くと「馬鹿の大足、マヌケの小足」が目立つようで、こんなものにカネを払えるかと借り物で通してきた事もある。なので、これまで船内でも普通の革靴でダンスをしてきたが、あらためて陸上で習ってみるとダンスは想像していたよりずっと「体育会系」で、うまくなるにはいつまでもブカブカの借り物という訳にいかなくなってきた。


と云うわけで先日とうとうスクールを通して購入したダンスシューズが写真である。価格は高級ランニングシューズとほぼ同じで、週一回の練習なら2年はもつと言う。なんでもダンスシューズにはスタンダード用とラテン用があって、底のすべりなどがそれぞれ微妙に違うほか、ラテン用にはかかとが高いものもあるらしい。このシューズは”汎用型”との事だが、背が高く見えるシークレットブーツではあるまいし、男のハイヒールなどは真っ平ゴメンだから、この程度で充分である。


どうせ買うのならクルーズ船のフォーマル指定日にはタキシードで踊れるようにと、いきなりエナメルシューズにしてしまったのはダンス初心者としてはちょっと背伸びであろうか。もっとも習い事は「形から入れ」とは云うし、先生や妻は「よく似合う」とか「格好イイ」と言っておだててくれるが、ついにマイ・シューズを購入してしまうと、一体この先どこまでダンスを続けて行くのだろうかなどと、いろいろ複雑な気持ちが湧いてくるものである。

2017年3月12日 (日)

植木 等と昭和の時代

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これまでも幾度かブログで取り上げたとおり、子供の頃からハナ肇とクレージーキャッツの大ファンだったから、本屋の店頭に別冊宝島「植木等と昭和の時代」が積んであるのを見つけ迷わず購入してしまった。ページをひらくと植木やクレージーの多くの未公開写真や、彼らの周囲にいた人たちによる逸話「私と植木等」などで本は満載だ。一人で読むうち、思わず吹き出したり懐かしさがこみ上げたりと、あの時代に戻って一気に読んでしまった。


よく知られる通り、植木等は昭和2年に三重県の寺の三男坊として生まれ、東京・駒込の寺に小僧としてあずけられている。お寺から東洋大学に進学し最初は陸上部に所属するが、次第に軽音楽に傾倒し、戦中戦後の混乱期に工場慰問や進駐軍慰問で歌手やギター弾きとして名をあげていくのである。このあたり、バンドの変遷やフランキー堺らとの関わり、そしてハナ肇とクレージーキャッツ結成などの経緯が本の中でさまざまに語られ、ここだけ読んでも戦後ジャズ史の一面をみるようで興味深い。


さて「おとなの漫画」「シャボン玉ホリデー」など植木が出演した懐かしい番組や、「スーダラ節」以下サラリーマン人生の極意を歌った数々の名曲を思い起こすにつけ、「夢と希望に満ち」「高度成長を駆け抜けた」昭和30年代のサラリーマンを羨ましく感じる事がある。その時代の象徴を演じた無責任男・植木等は、実はとても真面目な性格だった事が本書で明かされるが、そうであったからこそ、あの破天荒に見える演技や歌を「芸」として生み出すことができたのだろう。それにしても植木等が亡くなってすでに十年、クレージー七人のうち、存命なのが今や犬塚弘だけというのが何とも寂しいものである。

2017年3月 9日 (木)

新しいクルーズ船

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欧米クルーズ船社の造船所への発注残が現在83隻にのぼっており、過去最多だとの「日本海事新聞」の記事(3月7日付け)に興味をひかれた。これによると今年就航するクルーズ船10隻を皮切りに、来年(2018年)造船所から船会社にデリバリーされるのが15隻、2019年が19隻、2020年11隻と多数続くそうだ。その後の引渡し予定は1ケタ台になるものの、現存400~500隻のマーケットで一隻が20~30年使われる中、2026年までの10年間ですでに空前の新造船が注文済みと云う事になる。


この種の予定表は大きな戦争や経済のクラッシュなど「余程の事」がないかぎり、今から3年経った時、例えば2020年時点でそれ以降の期近ポジションを見た場合、だいたい従来のペース(2桁台)になっている事が多いから、クルーズ客船の発注ブームは当分続くとみてよいのだろう。たしかに世界中で安全設備や環境対策など諸規制が厳しくなり、船の陳腐化速度が早まっているし、中国市場の拡大などアジアでの需要増が期待できるから次々と大型新造船が発注される事には得心がいく。


発注元をみるとコスタやプリンセス、ホーランドアメリカブランドなどを傘下におくカーニバルグループの21隻を筆頭に、ノルウエイジャンクルーズライングループが14隻、セレブリティブランドも持つロイヤルカリビアングループが13隻と続き、海外大手クルーズ会社の市場寡占化が一層進むようだ。これを受注する造船所はフィンカンチェリが34隻のあと、マイヤー、STXなど欧州の主要なヤードが続くほか、中国でも2隻建造されるが、残念ながら「大型客船建造から撤退」と発表した三菱重工ほか日本の造船所への発注は見られない。


こんな記事を読むにつけても、世界各地でクルーズ人口が拡大し新しい船が続々できる一方で、四海が海で囲まれる我が国では、自前の新造船を造る事も運航する事も発表されないという現状がなんとも寂しい。我が国の人口が高齢化し潜在的にはクルーズ需要が増えるようでも、寄港地である周囲が支那や朝鮮という敵対的な国で、そのうえ目の前に横たわる北太平洋が名だたる荒海という環境が日本でクルーズ事業が根づかない主な原因だろうか。


こんな中、我がクルーズ船会社は3隻の客船をいつまでも使い回すのではなく新造船の船籍港を海外に置くなり、はたまた海外資本と組んで欧米人乗客との相乗りを企図するなりして、「日本の造船所と日本のクルーズ船」が発注残予定表に乗るような工夫をして欲しいところだ。そうでなければ日本の新造船は期待できず、価格でますます優位になる外国船のアジアクルーズが日本でのクルーズ事業の中心になってしまう事だろう。もっともそうなった場合、一族集まって騒がしい支那人グループなどとは、同じ船に乗り合わせたくないものである。

2015-16飛鳥Ⅱ南極・南米ワールドクルーズ
中米コスタリカのプンタレナス港でアイランド・プリンセス号と一緒になる
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2017年3月 2日 (木)

飛鳥Ⅱ 2018年世界一周クルーズの発表

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2011年夏、ノルウエイ沖白夜の北極圏北緯71度、真夜中に飛鳥Ⅱ船上で妻とキャッチボールを楽しむ。多分日本人最北地のキャッチボール???。

2月7日に飛鳥Ⅱの2018年世界一周クルーズ(リンク 夢の案)として勝手なスケジュールを想像していたところ、先ごろ郵船クルーズからこの航海の本物の旅程が下記のように発表された。

横浜3/25+神戸3/26発: シンガポール4/2 プーケット4/4 マーレ4/8 サラーラ4/12 スエズ4/18 ミコノス4/21 バレッタ4/23 チビタベキア4/25-26 バレンシア4/28 マラガ4/30 ジブラルタル5/1 リスボン5/2-3 ビルバオ5/5アムステルダム5/8 ハンブルグ5/10 ロサイス5/12 ダブリン5/15 ハリファクス5/22 セントジョン5/24 ボストン5/26-27 ニューヨーク5/29 ボルチモア5/31 ナッソー6/3 カルタヘナ6/7 パナマ6/8 プエルトケッツアル6/11 サンディエゴ6/17 ホノルル6/23-24 横浜7/4+神戸7/5着: 西回り102日間で世界各地28港をめぐる。


私の(夢の案)は100日間で外地21箇所だったから、今回発表された実際の寄港地はかなり増えている事になる。そのわけはスペイン(含むジブラルタル)とポルトガル近海において一週間で5港も寄るうえ、カナダ・米国東岸でも10日間で5港に寄港するという南欧・東米集中型のスケジュールによるものである。因みに2010年は、と見ると地中海や大西洋・カリブ海などを多数まわって26港に寄港したが、2011年に私たちが乗船した時は、102日間でアフリカ南端の喜望峰廻りとなり外地は21港、先の南極・南米クルーズの際は、100日間で22港(含む南極)だったから、もし次に2018年の世界一周に乗るなら寄港地が大巾に増えたと感じる事だろう。


しかも今回発表された世界一周の値段は、10年前に戻ったかと思われるほどのレベルに設定されている。世界的に環境や安全に関する規則が毎年厳しくなっているほか、船舶の各種運航コストは増加の一方であるものの、燃料や為替の乱高下がみられず、かつお婆ちゃんになった飛鳥の償却が進んできたのでこういう価格に抑えられるのだろうか。それにしても今回発表された値段は、102日間完乗して一番安い部屋が(もちろん海側窓・バストイレ付き)が330万円だというから、一泊に換算すると3万2千円と飛鳥としてはかなり思い切った値段である。発表から出発までに一年しかないので集客のための料金設定の他、ひょっとして(新)飛鳥Ⅲの建造発表が近くあり、その前にこちらを固めておきたいのだろうか、などとうがった見方をしたくなるほどだ。


たしかに飛鳥Ⅱは最近次々と新造されるプレミアムクラスの外国クルーズ船と較べると、ネット環境など最新設備の点では見劣りする。しかしクルーの気さくさや乗客を喜ばせるエンターテイメントのセンス、中型船と云う適度なサイズ、本物の木をデッキに張って自由に散歩やジョギングできる仕様、日本式の大浴場と世界のどこでも日本食を楽しめる快適さ、それに船内でできた多くの友人との永い付き合いを考えると、たとえ値段がより安くとも外国船に乗りたいという気持ちは薄れてくる。などと云うとこちらも老人になった気がしてくるのだが、先立つものは別にして、3度目で多分これで最後となる2018年の世界一周クルーズを申し込んでみようかという気持ちにもなってきた。これまで喜望峰にノールカップ、パタゴニアにマゼラン海峡や南極と、昔の船乗りたちが憧れかつ恐れた地を本船で経験する事ができたから、もし今度乗れたらまた何かワクワクする新しい出来事が待っている事だろう。

2016年、南米の泥を集めて濁るラプラタ川
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2017年3月 1日 (水)

ダンス教室その後

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(街を歩くと沈丁花のつぼみが開花しはじめたのを見ることができる。この花の匂いがあたりに漂うと、やっと春が来たかなと感じる。)

さて週に一回、社交ダンス教室の個人レッスンに通い始めてから早くも9ヶ月が経過した。毎回のレッスンではワルツやタンゴの新しいステップのほか注意すべきポイント、そのほか女性と組む際の姿勢やどうやってリードするかなどの基礎を繰り返し教えてくれる。これまでクルーズ船の船内ダンス教室は、次々とステップを先に進む事が多かったから、ダンスらしい動きや基本の姿勢を丁寧に繰り返し習える点がとても嬉しい。


もっともその分、腰の上部など、ふだんあまり使わない筋肉に負荷がかかっているようで、教室の帰りにはしばしばその周囲が痛いものである。ダンスの先生は『腸腰筋を意識して』と教えてくれるが、腸腰筋とは腰椎と大腿骨を結ぶ筋肉の総称で、ふだん考慮外のそんな筋肉を使うと云うのが腰痛の原因だろうか。腸腰筋は内臓と脊椎の間にあって陸上競技などの際には重要な働きをするらしいが、我々が競走部の現役だった1960~70年代は、そんな筋肉名称がなかったから『それを意識』と言われてもちょっとピンと来ないのである。


時々一緒に飲む友人の整形外科医によると、腰痛によい運動は腹筋と背筋運動を毎日各20回X3セット行うほか、泳ぐならもっぱらクロールをする事だと云う。たしかに60歳代も半ばともなると筋力の低下を覚えるので、今はその友人の助言に従ってジョギングの後に腹筋・背筋エクササイズを心がけ、週一通う区営プールでは平泳ぎを少なくしクロールで腰痛を和らげている。こうしてみるとダンスに必要な筋肉を保つのもそう簡単ではなく、逆にそれらが何歳になっても子供の如く体育会系である私がダンスを続ける一つの理由になっているのである。

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